
皆さん、こんにちは。管理人のびすけっとです。
台風がきていたり、大きな地震が起こったりしましたが、皆様ご無事でしょうか。
100人赤ちゃんチャレンジもいよいよ5年目を迎えるのですが、長期連載になりましたので、私の記憶が定かなうちに年次まとめを投稿していくことにしました。
今回は1年目、現在はベテランママになったマナとシェイド家の初期の頃を楽しんでいただければと思っています。
物語の始まり
今ではたくさんの子供に恵まれているマナも、最初にOasis Springsに引っ越してきたときはたった一人でした。
選んだのは何もない更地。そこにレベル1タイニーハウス住居を建てたのです。


住み始めてすぐ、ご近所の歓迎としてジョニーさんが来訪します。

これはまたとないチャンスかも☆
タイニーハウスの力を借りてどんどん親密になり、ご近所の歓迎の間にウフフ突入♡
これで無事妊娠……と思いきや、ジョニーさんは時間切れで帰ってしまいました。
でもそんなことでめげてはいられない、とばかりに、今度はデートで呼び出し、無事第1子を妊娠♪
妊娠して一安心とはならず、第1子が生まれて身動きが取れなくなる前に、とクラブへバーへと足を運び、何人かの父親候補とも親密になるムーブを見せる一方、お腹の赤ちゃんが生まれてくる日を楽しみにもしていたのでした。


慣れない育児、そして禁断のアレ
あらかじめ父親候補が何人かいたことにより、順調に子どもが増えていくのですが、子どもの数が増えるに伴って、マナはいつもへとへとでした。
ある日、あまりにへとへとだったのか、第3子クリフを変顔であやし始める始末。



こ、これはまずいかも??
そしてとうとう、禁断のアレ(睡眠リプレースメント)に頼ることに。


今はプラムバイトのアクセサリーを使えるので
とても懐かしいですね
狭さとの戦い(?)
スキルが上がりやすい、人間関係の構築が早いなどのメリットのために、頑張ってタイニーハウスでやりくりしているものの……
と に か く 狭 い ! ! ! 💦
どれぐらい狭いかというと、🔽のような感じです。



手狭なだけではなく、お金のやりくりも大変だったために改築もままならない中、とりわけ困ったのが、最後の「子供部屋にゆりかご」でした。
当時は第1子アランが子供になったばかり。
ほんとにギリギリのタイル数でやりくりをしていたため、第4子ダニエルが泣くたびに目覚めてしまっていたのでした。
やむを得ず無理やり新生児部屋を作ったものの、ゆりかごひとつ置くのが精一杯。



この時に多胎児が生まれたら
どうしようもなかったでしょうね💦
その後、屋根を大きくふくらませるような形にして、屋根裏部屋を部屋として利用できるという裏ワザ(?)を知り、シェイド家にも応用することに。
一旦マナの寝室を2階にすることによって、どうにか解決をはかることとなったのでした。
成長できない!?
次々に生まれる子どもたちが成長して子供になっていき、成績もぐんぐんあがりA評価の小学生になっているのに、いつまでも「自信たっぷり」に慣れないシェイド家の子どもたち。
マナはアランの宿題を教えては、褒めまくるという作戦に打って出たものの、アランの「ふつうの自信」はビクともしません。


実はその頃、子どもの自信レベルが見えない(実際には変動している)という不具合があったのですが、気づかぬ間に月日は流れ、アランの誕生日。
なぜかアランは無事「高い自尊心」を獲得して、驚きつつも安堵したマナ(と管理人)でした。

その後何人かの育児を経て、願望を達成するか自転車に乗れるようになったら内部的に「自信たっぷり」になっているらしいという経験則(?)を頼りに、暫定ルールを設けて進めていくことになったのでした。
ピンチはピンチを連れてくる!?
なかなか子供からティーンへと成長できない状態だったため、世帯の人数はどんどん増えていき、とうとう第7子ジョージが生まれたことにより、シェイド家はフルハウス達成となりました。
次の子を妊娠することができず、マナの加齢を止められなくなってしまったのです。
100人赤ちゃんチャレンジ的には大ピンチ、もはや詰んでいるとも言える状態なのに、さらなる追い打ちがシェイド家を襲います。
ある日の深夜のこと、シェイド家の玄関で防犯アラームが鳴り響きます。まさに泥棒が侵入を図っていたのです。


それにしても、どうしてこんな小さな家に侵入しようとしたのか。
未だに謎ではありますが、泥棒は無事お縄となり、シェイド家には平和が戻ってきたのでした。
管理人の振り返り兼裏話を🔽に折りたたみしてあります。
ご興味のある方のみ、適宜開いてご覧ください。
最初の1年間を終えて、巣立ちした子は0人でした。
「自信たっぷり」の不具合が判明した時に、中断するかどうか相当悩みましたが、暫定ルールで続行を決めたのも、今となってはいい思い出になっています。
様々なトラブルはありつつも、この世帯とシムたちが織りなすドタバタが大好きなので、これからもチャレンジ達成まで頑張っていこうと思っています。
他にもいろいろなことがありましたが、今回はこの辺りにしたいと思います。
また本編の方も引き続いて更新していきますので、お時間のあるときにでも覗いてみていただければ嬉しいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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